PCがぶっ壊れかけた

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久々にどんちゃん騒ぎしながら爆丸 バトルブローラーズ ニューヴェストロイア(第2期) 悪役メイン考察 - NT’sのblogをやってたんですよ。うわ1キャラで1500字も話してるわ、盛り上がりすぎだろちょっと休憩、てことで更新ボタンを押したらフリーズ。そのままブルースクリーンからのPCフルアボン。

 

一気にお通夜ムードになって草生えねえ。テンションMAXからのお通夜。考察には書いてないが、裏で相当バカなこと言って盛り上がってました。

 

丁度筆者Aが隣にいたんで、なんやかんやデータの一命はとりとめた。ハードディスクが寿命でリーディングモードになったらしい。6000文字飛んだと思って泡吹いた。

 


 

筆者B「久々に謎の盛り上がりを見せたな。そろそろ我々が熱くなる作品の法則性が見えてきたな」

筆者A「多分sx/soの作品が盛り上がる」

筆者B「特に悪役を深く描いてる作品な」

筆者A「前にも言ったが、我々自体が悪役枠だしな」

筆者B「悪役に肩入れするのは仕方ないよな。しかしあの作品に関しては、味方がフラットに見ても食われてる」

筆者A「同感。脳内補完も悪役の想像ばっかになっちまうんだよなまずいことに」

筆者B「一つ事実として、味方の成長エピソードがなさすぎた」

筆者A「あともう一つ、個人個人の長所が生かされるシーンが少なすぎた」

筆者B「あー。何故尺の足りない悪役の成長エピソードはピンポイントで描けて、尺に余裕のある味方の成長エピソードが描けないのか。悪役の尺の使い方が上手すぎたのか」

筆者A「まんまゴーストイレイザー。最低限の情報で最高の脳内補完を促してくれる」

筆者B「逆に尺がない方が、ストイックに尺の配分を予め考えざるを得ないのもあるか。あ、SEGAってTPのノリだろ。ゴーストイレイザーの構成がISTPっぽいって話しただろ。TPって限られた時間の配分を考える方が得意だからだ」

筆者A「要は詰将棋だな。主人公側の方だと詰将棋というよりは積み木?」

筆者B「初期の時点でゴールを考えにくいのは事実」

筆者A「悪役にはゴール(退場)があるからな」

筆者B「尺のなさが功を奏したのは事実だと思う」

 

筆者A「それにしても二次創作が少なすぎる。リンクきゅんの薄い本よこせや」

筆者B「8年前というと、フォレ●トがメジャーだった頃か。しかし本当に流行らなかったんだろうなこれ。見つかったら教えてくれ」

筆者A「一応東京住みだからまんだらけ行ってくるが絶望的だと思うぜ」

筆者B「ぶっちゃけ我々みたいな思考回路の人間が大多数になると間違いなく日本が沈没するんで、こんなもんなんだろうな。向こうの国はショタに対する規制もっと厳しいしな」

筆者A「英語苦手なんだよな俺。せめて中国語で頼みたい。タイプ3文化と相性がいいんだろうな。個人主義」

筆者B「はいジャーーーップ。ハイドロンに関して、確実に毒親育ちの影を感じるんだが、キレイキレイしたNT'sのblogでやっていいのかね」

筆者A「もう少し様子を見ようぜ」

筆者B「今ちょっとアイデアが頭をよぎったんだが、ISTPって二次創作あんま関心ないか」